Facebook、イベント機能に特化した単体アプリを米国でリリース

2016年11月3日 No comments

米Facebookが10/7、イベント機能に特化した単体アプリ『Events from Facebook』を米国のApp Storeで公開しました(まもなくAndroid版も公開予定)。このアプリは、Facebookの“イベント”(ユーザーやFacebookページオーナーがFacebookでイベントを告知・検索・参加する機能)を単体アプリにしたもの。「イベントタブで いいね!をしているページ」や「友達が告知したイベント」、「近くのイベント」などが時系列に表示されるイベント機能をそのまま使えるそう。さらにGoogleカレンダーやiOSカレンダーなど、デバイスで使っている予定表のデータを統合表示できます。これなら自分のスケジュールを確認しながら参加イベントを考えられますね。Facebookによると、1日で1億人以上がイベント機能を使ってコンサートやお祭りなどのイベントを発見しているそう。単体アプリにしたのは、そういったイベントを見落とさないようにするためです。Facebookの単体アプリといえば『Facebook Messenger』が有名で、今ではMAU10億人超えのアプリに成長しているんですよ。『Events from Facebook』もその勢いに乗れるのでしょうか。米国以外でのリリースについては明らかにされていないことから、まだ様子見といったところなのかもしれませんね。スマートフォン製品LINE UP

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大容量プラン登場で優良顧客の奪い合いへシフトする携帯市場

2016年10月27日 No comments

iPhone 7が発売される直前に、ソフトバンクがデータ量を気にすることなく利用できる20GBと30GBの大容量プランを発表しました。同社によると、93%の契約者が5GBのプランを契約しているのですが、そのうちの65%は、データ通信量を気にしながらスマートフォンを利用しているということです。5GBのプランに1000円追加することでデータ量を4倍に増量できるとあって市場にインパクトをもたらしたのですが、この動きにKDDIとNTTドコモも追随し、瞬く間に3社横並びとなってしましったのです。ソフトバンクが9月8日に発表した新料金プラン「ギガモンスター」では、月額6000円で20GBと、月額8000円の30GBのプランが用意されました。同社の5GBのデータ定額パック・標準(5)は月額5000円となっていることから、これに1000円足すだけで20GBが利用できるようになります。この時点で大容量プランを導入していなかったKDDIとNTTドコモで20GBを利用する場合、1万6000円かかることから、大きなアドバンテージを得ることとなったのです。この動きに即座に反応したのが、KDDIです。翌日には同社データ定額サービスに「データ定額20」と「データ定額30」を追加すると発表しました。容量と料金をソフトバンクとピタッと合わせる一方で、データ繰り越しとテザリング無料(2017年4月30日まではキャンペーン)で差別化を図ってきたのですが、同日にはソフトバンクも同様の条件変更を行い、対抗してきたのです。

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auのスマホで見直しもおすすめです

2016年10月16日 No comments

auのスマホを安くするためには、色々とスマホ使用も考えなくてはいけません。
今スマホを使用していて、もしかしたらスマホのプランが合っていない可能性だってあります。
なので、そういったことに注意をしながら使用をすることをおすすめします。
スマホのプランを変えるだけでも、かなりの節約ができるようになります。
最初は、スマホを使用していても、どんなものか分からないものです。
しかし、使っていくうちに、どんどん自分の使用状況が分かるようになってきます。
そうなった時に、スマホ会社の方に相談をすると、ぴったりのプランを見てくれるようになります。
もしかしたら、プランが合ってない可能性があるので見てもらってください。
そうすれば、かなりの節約ができるようになるかもしれません。
そのままスマホを購入すれば、見直しなんてしない方がいると思います。
しかし、スマホの使い状況を見てもらうのは、結構大事なことだったりするのです。
なので、もしも機会があればしっかりと見てもらうと、ちょっと大きい節約をすることができるかもしれません。
毎月のことなので、きちんと考えることも大事なんだと思いましたね。プランについて知らない方は相談してみてください。http://www.samsung.com/jp/contents/guide/smartphone-memory.html

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Pokemon GO Plusのメリット

2016年10月13日 No comments

スマホゲーム『Pokemon GO』のウェアラブルデバイス『Pokemon GO Plus』は、Bluetooth LEで連携できるからスマホ画面を見なくてもポケモンがプレイできてしまうという超便利アイテムだと聞きました。が、本当にメリットがあるのかと疑っているプレイヤーも少なくないようです。そこで今回はPokemon GO Plusのメリットについて考えてみました。1番良いことは、ポケストップでの道具集めとポケモンの捕獲を半自動化できるため、“ながらスマホ”を防止できるという点ですね。Pokemon GOが配信されてから歩きスマホをしている人が多くなり(車のドライバーにもプレイしている人いますね)、実際にも事故も起きています。Pokemon GO Plusがあればボタンを押すだけでアイテムをゲットしたり、ポケモンの捕獲ができたりするのでスマホは触らなくても良いというわけ。仕事中でもボタン一つでアイテムやポケモンをゲットできるって嬉しいですよね。しかもPokemon GO Plusなら赤いモンスターボールでもポケモンゲット率がおそろしく高いそう。もちろん欲しいポケモンを逃す可能性はありますが…ボールを投げるのが不得意な私みたいなプレイヤーには丁度良いかもしれません。というわけでPokemon GO Plusは安全に遊んだり、勉強や仕事が忙しいけどPokemon GOを続けたいという方にはピッタリな商品だと思います。

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ウェアラブル出荷数5割増 従来型ウェアラブルが8割を独占 第2四半期

2016年10月9日 No comments

ウェアラブル・デバイスの出荷数が2016年第2四半期、225万台(前年比26.1%増)に達したことが、最新の統計から明らかになりました。しかしサードパーティのアプリに対応していないウェアラブル(フィットネス機能に焦点を絞ったものなど)の売り上げが48.8%も伸びているのに対し、サードパーティのアプリ対応をウリにする「スマート・ウェアラブル」は27.2%落ちこんでいます。売り上げ促進のために各メーカーが開発した「スマート・ウェアラブル」ですが、数字をみるかぎり、従来型のウェアラブルほど消費者を魅了していないようなのです。国際調査会社、IDCのリサーチマネージャー、ラモン・ラマス氏は、フィットネストラッカーなどを搭載した従来型ウェアラブルが、「手ごろな価格で機能がわかりやすい」という点で、消費者にウケていると分析しています。対照的にスマートウェアラブルは、多くの消費者が様々な可能性を認識しているものの、「まだよくわからない未知のテクノロジー」と受けとめられているようです。要するにエクササイズや健康管理をするためにウェアラブルを購入するのであれば、「目的に見合った従来型ウェアラブルで十分」という考えが一般的なのでしょう。その証拠に、第2四半期の出荷数の82.8% を従来型が独占しているわけです。しかしスマートウェアラブル市場はまだ始まったばかり、今後需要に応じた方向性を明確に打ちだしていければ、従来型を超える可能性もあるといえるでしょう。

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gooのスマホ最新モデル『g06』

2016年9月23日 No comments

先日、NTTレゾナントが発表した「gooのスマホ」の最新モデル『g06』(グーマルロク)は、直販価格が7800円とSIMカード付き& LTE対応としては最安値であるというのが大きな特徴です。今までのgooのスマホも人気があり、g01・g02・g03(いずれもZTE製)は終売となっているし、g04(シャープ製)とg05(ZTE製)についてはまだまだ需要があるため、当面の間は販売を続ける意向が示されています。gooのスマホは、ウェブサービスを誰でも簡単&便利に使いこなせるようにできているので、スマホ初心者でも手に取りやすいのでしょうね。g06のボディは画面が小さくコンパクトな印象を受けるのですが、なぜそのようなモデルにしたのでしょうか。それは1つ前のモデルg05が概ね好評だったにも関わらず、ある若い女性の「もう少し小さくても良い」という意見がキッカケだったのだとか。アンケート調査でも多くの人が4型台の画面のスマホが欲しいと回答したこともあり、g06の画面サイズは4型にすることが決まったそうですよ。そもそも4型画面を持つスマホって選択肢が少ないから需要があるのかもしれませんね。また高いCPU性能やRAMなどが要求されていない事実を踏まえ、g06は敢えて必要のない機能をそぎ落としたものになっているそう。g06が低価格の小型エントリースマホになった理由が分かりました。

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普通の水を“水素水”にできるアプリ『水素水メーカー』

2016年9月14日 No comments

グーグルプレイにて、普通の水を“水素水”にするというちょっと(?)変わったアプリ『水素水メーカー』がリリースされてます。水素水は流行ってますけど、スマホで作れるとか聞いたことがありません。ちなみにアプリの説明によると、「アプリを起動すると独特なバイブレーションリズムが発生。これによりスマホの上に乗せたコップの水が活性化され、水素水が自宅で簡単に作れます」とのこと。スマホのバイブで水素水ができるなんて!本当だったらすごい画期的ですよね~。アプリ価格は、ついこの間まで3000円で販売していましたが、現在は100円です。この差を見ると、100円だったら良いかって思っちゃいますね(笑)アプリの使い方は、至って簡単。まずテーブルにスマホを置き、アプリを起動。このスマホの上に水を入れたコップを乗せて30分程度放置するだけだそう。ただし「効果には個人差があります」とのこと。水素水って確か水素ガスを注入したり、電気分解をしたりして作るものですけどね…普通の胃薬を風邪薬だと言って病人に飲ませると効くっていう話を思い出しました。なんでも気持ち次第なのかもしれません。水素水だと言っているなら、それは水素水なんですよ。これをお風呂に入れてやったら、もしかしたら水素水風呂になるかもしれませんね。自宅で水素水風呂が出来たらすごいことですよ。興味がある方は是非チャレンジしてみて下さい。スマホ防水カメラ”の常識超えた!「水遊びでも大活躍の最新スマホ」の秘密とは?

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遊園地でのVR技術導入

2016年9月10日 No comments

アメリカの遊園地ではVRヘッドセットを導入しているところが増えているんだそうです。日本でもきっとこれから増えていくと思われますが、懸念もあるとか。

そう、それは今まで乗っていた機械の乗り物やアトラクションです。絶叫コースターや昔ながらのメリーランド、観覧車などが減ってしまわないかということ。

そして、VR技術への入場者の飽き。。VR技術は確かにすばらしく、ヘッドセットを付ければ目の前に全くの異次元が開かれます。しかし、常に必要なメンテナンス。次々に変化させ、進化させていかないといけないソフト面。そして、今後は家庭でも同じような体験ができる時代が来ること。

今はまだ家庭用のVRヘッドセットがそこまで普及していませんが、時間の問題ですよね。そうなると、わざわざ遊園地に行く必要が無くなってしまうわけですから。

既存の乗り物、そして新しい技術を使ったアトラクション。これらのバランス、そしてさらなる魅力ある遊園地づくりが必要となるのでしょうね。

Gear S3 ハイライト

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“スマホ、携帯電話の価値を知る “

2016年9月4日 No comments

スマホに夢中になっている人たちは、もうガラケーのありがたい日々を忘れてしまったのでしょうか。ガラケーと言えども、昔は滅茶苦茶大きくて重かったのです。

そして、蓋がついていたりして、蓋を開ければ、目一杯プリクラのシールを貼っていた人たちも、多くいました。

とにかく、私達は、電話をトランシーバーのように外に連れて歩くことが出来たことに新鮮な驚きを感じていました。そして、1人1人がプライベートの電話を持つことが出来たのです。

今、スマートフォンを持ち、インターネットに対して、興味を惹かれてかつての携帯電話に対して感じた衝撃なんてほとんどの人たちが忘れてしまったのかもしれません。

新しいものに酔うということも仕方ないのです。しかし、もう一度、しっかり携帯電話の価値を思い出していただきたいですね。そうすれば、しっかりスマートフォンの価値も再度実感出来るのではないでしょうか。

私達は当たり前に流されすぎているのです。

ソフトバンク スマホ

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auのシンプルスマホの料金は?

2016年9月3日 No comments

auのシンプルスマートフォンは、満55歳以上になると契約することが可能になります。

そこで、その料金や割引プランについてちょっとご紹介しますね。

auでのシンプルスマホのプランはシニアプランと言い、その基本使用料は月額3,980円。ネットの接続サービスをそれにプラスすると月額4,280円になります。

ただ、auスマートバリューというサービスを利用すると毎月3,346円に、つまり934円の割引を受けることができるようになるんです。

でも、auスマートバリューが曲者なんですよね^^auのスマホ、ガラケー、タブレットなどとauひかりなど固定通信サービス、あるいはWi-Fiルーターとの組み合わせで利用すること、これが条件となります。つまり、シンプルスマホと自宅のインターネット+電話をすべてauにする必要があるんです。そうじゃないと月々934円のサービスは付いてこないんです。

すでに自宅のインターネットをauひかりにしている方であれば、言うことはありませんね^^

モーションフォト搭載!スマホカメラで花火を楽々撮影

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