家庭内のスマート家電をネットワーク経由でセキュリティ強化する製品

2017年1月24日 No comments

トレンドマイクロは2016年12月7日、家庭内にある複数台のスマート家電を、外部からの攻撃や侵入から防ぐことができるホームネットワークセキュリティ製品「ウイルスバスター for Home Network」を発売しました。BBソフトサービスとも協業し、同社のオンラインショップ以外のオンラインショップでも販売を進め、今後1年間で1万ユーザーの獲得を目指すといいます。同製品は、不正侵入防御(IPS)機能を備え、スマート家電に搭載されているOSやソフトウェアの脆弱性を悪用した攻撃を防ぎ、ルータの管理パスワードの強度診断によりセキュリティ強化を図ります。他に、フィッシング詐欺サイトや不正プログラムの感染の恐れがあるサイトへのアクセスをブロックしたり、アダルトサイトや出会い系サイトへのアクセス制限したりすることも可能となっています。同製品は、家庭内のネットワーク構成やデバイス設定を変更せずにルータに接続できるのが特徴です。操作や通知の確認は、スマートフォンから行います。近年、スマート家電の増加に伴い、これらの家電へのサイバー攻撃が増加しています。また、スマート家電の多くが独自にセキュリティソフトをインストールできないため、ネットワーク経由でのセキュリティ強化が期待されていたところで、今後期待できる製品でしょう。

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「AQUOSの写真は縦横700mmにプリントしても高画質」

2017年1月10日 No comments

シャープが、スマートフォンAQUOSで撮影した作例を展示する「AQUOSというカメラの写真展」を2016年12月16日から22日まで開催しました。富士フォトギャラリー銀座に展示されている作例は16点で、撮影はフォトグラファーの黒田智之氏が担当しました。au「AQUOS SERIE SHV34」をはじめとするAQUOSは、 リコーの画質認証プログラム「GR certified」の認証を受けていて、レンズや画像処理の画質認定項目をクリアしています。例えばレンズなら中心から周辺まで高いコントラストと解像力を持つこと、画像処理なら自然かつ鮮度の高い処理、きめ細かなノイズ低減処理を行っていること、などです。黒田氏によると、「AQUOSはプリントに向いている」といいます。「他のスマートフォンで撮影した写真を大きくプリントすると、エッジが破綻したり、ノイズが乗ったりすることがありますが、AQUOSはレンズと画像処理で認証を取っているので、プリントしてもきれいに出ます」(黒田氏)。実際に16点の作例を見ると、確かにスマホのカメラで撮ったものとは思えないほどのクオリティーです。例えば飛行機の座席から撮影した写真は、機体の翼も鮮明で、空のグラデーションも美しく撮れています。他のスマホだと、機種によっては「翼のエッジはぼやけてしまう」(黒田氏)そうです。展示している写真の中には1000万画素程度にトリミングしたものもあるといいます。「それでもエッジが破綻していない」(黒田氏)のも、AQUOSならではでしょう。

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ソフトバンクでスター・ウォーズキャンペーン

2017年1月7日 No comments

ソフトバンクスマホから、映画「スター・ウォーズ」のスマホが登場しましたよ。
本当にそのままスター・ウォーズのスマホといった感じですね。
価格は少しお高めの、97920円となっていますが、スター・ウォーズのファンからしたらかなり待望の商品だったのではないでしょうか。
今まで、スマホのカバーなんかではあったのですが、まるまるスター・ウォーズというのはすごいですね。
デザインはもちろんなのですが、コンテンツもスター・ウォーズが楽しめるようになっています。
カラーは2種類で、赤と白となっていますね。
スター・ウォーズは、昔から人気映画として今でも愛されています。
日本にもたくさんのファンがいる事から、このスマホはかなり人気出てきそうだなといった感じですね。
ソフトバンクの店舗では、キャンペーンもやっており、アンケートに答えるだけでスター・ウォーズの2017年カレンダーをプレゼントしてくれるようですよ。
これはアンケートを答えないと損ですよね。
カレンダーもすごくすごくいい感じになっていて、プレゼントとは思えないぐらいですよ。
他にも、ウェブでユニクロTシャツのプレゼントなど、スター・ウォーズずくしだなといった感じです。ソフトバンクのスマホで、サクサク快適スマホライフを!

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バーチャルリアリティは「ESEOE」のVRゴーグルで楽しめる

2017年1月3日 No comments

バーチャルリアリティを体験したことが無い人は、1度で良いから体験してみたいのではないでしょうか。
そんな人は「ESEOE」のVRゴーグルを使用してバーチャルリアリティを体験しても良いと思います。
このVRゴーグルはディスプレイサイズが4.7インチから6インチまでのスマートフォンに対応しています。
本体サイズは縦約195ミリ、幅約215ミリ、奥行約120ミリ、重さが約410gという、VRゴーグルの中では軽量でコンパクトサイズになっていますので誰でも使いやすいと思います。
また、スマートフォンから出る熱は6つの散熱ポートから外部に逃がすことができますので顔が熱くなることはありません。
それに、調整可能な3つのストラップが付いていますので鼻筋にかかる重みを和らげてくれますので快適にバーチャルリアリティを体験することができますね。
音量ダイヤルを押すことによって着信に応答することができますので便利だと思います。
長時間使用しても目の疲れや目まいを軽減できる高品質の樹脂レンズを搭載していますので、誰でも気軽に安心して使用することができるでしょう。
このようなVRゴーグルは3D映画やアニメ、3Dゲームなどをリアルな臨場感で楽しむことができますので、よければ試してみてください。

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auのタブレット端末でもある「iPad Pro」

2016年12月10日 No comments

auから販売されているタブレット端末には「iPad Pro」というものもあります。
このauのタブレット端末は12.9インチと9.7インチの2モデルが用意されています。
また、ディスプレイは最高の解像度を持っていますので、鮮やかで美しい映像を楽しむことができますね。
9.7インチのディスプレイはデジタル映画業界と同じ空間色を使用していますので、より鮮やかで美しい色を魅力的に再現してくれます。
それに、「True Toneディスプレイ」を搭載していますので、周囲の光に合わせて色と明るさを自動的に適応させてくれます。
4スピーカーオーディオも搭載していますので、幅広くきめ細かなサウンドステージを生み出しています。
ですので、ゲームをしているときでも映画を見ているような迫力あるサウンドを楽しむことができるのです。
9.7インチの厚さは6.1ミリで重さが約437g、12.9インチの厚さは6.9ミリ、重さが約713gになっていますので、どちらも扱いやすいと言えますね。
それと、Wi-Fiと4GLTEによって高速ワイヤレス接続が可能となっていますので、ストレスを感じることなく快適に使用することができるでしょう。
このようなauのタブレット端末はバッテリーが最大10時間も持続しますので、ゆっくり映像やインターネットなどを楽しむことができます。スマホコラムのまとめ

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“防水スマートフォンの落とし穴。水濡れしないために “

2016年12月7日 No comments

スマホの防水性能はフィーチャーフォン時代から日本人が好む機能の1つといえます。手脂で汚れた端末をサッと水洗いできたり、入浴中にメールやSNSを確認したり大変便利なものです。しかし、意外にその防水性能を過信してしまうとどんな危険があるのだろうか?そんな「防水性能の落とし穴」と「防水性能を正しく使うための知識」について紹介しましょう。ほとんどのスマートフォンで防水性能を実現しているのは、USB充電端子部とイヤホンジャックにフタがあり、そのフタが水の混入を防いでいるからといえます。ゴムパッキン付きのフタさえきちんと取り付けておけば、メーカーの言うとおり防水になります。しかし、携帯キャリアショップスタッフによれば、「逆に防水スマートフォンの方が水濡れの修理の受付が多いです」と言います。これは一体どういうことなのでしょうか。それは、防水スマートフォンだからという「過信」による事故なのです。「自分のスマートフォンは防水だから大丈夫」という先入観でキャップをしっかりはめ込まず、そのまま水洗い、結果は端末内部に水を侵入させ水濡れ、という事故が多いのです。また、防水性能を保つフタのゴムパッキンの劣化や破損もあります。充電後は必ずフタをはめておく、そして時々はフタのゴムパッキンを確認しておくことが必要です。

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きっとPokemon GO以外でも素敵な発見がたくさんあると思います

2016年12月4日 No comments

このように呼びかけを行っていたPokemon GOのサイト。それが22日の早朝に起きた東日本大震災の余震と言われている地震によって「ラプラスの出現を停止」という事態に変化しています。本当に残念ですが、仕方ないですよね。幸いにも大きな事故、事件などには至ってはいないようですが、まだずっと余震も続くのではと心配です。東日本大震災の時の、あの恐怖が今回の地震でもまたよみがえってきて、精神的なストレスも溜まってしまって。。

そんな人たちを元気づけるためのポケモンGOだったのにね。

でも、23日には感謝際と称してイベントも始まりますし、クリスマスにも新たなイベントを開いてくれると期待しています。

福島県、および東北沿岸部の津波警報が無くなれば、ラプラスの出現もまた再開するでしょう。それを待つだけですね。Pokemon GOのサイトでも、東北には「きっとPokemon GO以外でも素敵な発見がたくさんあると思います」とありました。またすぐに素敵な発見ができる旅に出かけられますよね^^

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「ポケGO配信」3か月、中高年に根強い人気

2016年11月14日 No comments

社会現象を巻き起こしたスマートフォン向けゲーム「ポケモンGO」が、国内配信開始から約3か月たちました。マンネリによる人気の陰りが指摘される一方、スマホゲームになじみのなかった中高年齢層を取り込んでいます。社会問題も指摘されたポケモンGOは、配信当初の熱狂ぶりが落ち着きつつあります。調査会社・ヴァリューズの推計では、1か月に1回以上ゲームを開いた利用者は7月の1100万人から、9月は761万人に減ったとされています。ただ、年齢区分でみると、20歳代の割合が低下したのに対し、30~50歳代が57・1%から60・5%に増え、60歳以上も5%強を占めています。楽天証券の今中能夫アナリストは「自分のペースでのんびりと遊べるところが、大人に受け入れられたのではないか」と話します。一方でポケGO人気で追い風に乗っているような任天堂ですが、任天堂株急落を招いた「Nintendo Switch」という悪いニュースが飛び込んできました。株価急落のきっかけは、10月20日深夜に発表された次世代ゲーム機「Nintendo Switch(ニンテンドースイッチ)」が期待を裏切る結果だったため、その失望感から売られたとの見方が支配的です。10月20日の終値では2万6950円まで上昇していたこともあり、利益確定売りもあったようです。「持ち運び」のための兼用ゲーム機という発想は、ゲームのプレーを大きく変えるほどのインパクトはなく、想定の範囲内ともいえ、かえって「守り」の印象をもたれた可能性は否定できません。

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Facebook、イベント機能に特化した単体アプリを米国でリリース

2016年11月3日 No comments

米Facebookが10/7、イベント機能に特化した単体アプリ『Events from Facebook』を米国のApp Storeで公開しました(まもなくAndroid版も公開予定)。このアプリは、Facebookの“イベント”(ユーザーやFacebookページオーナーがFacebookでイベントを告知・検索・参加する機能)を単体アプリにしたもの。「イベントタブで いいね!をしているページ」や「友達が告知したイベント」、「近くのイベント」などが時系列に表示されるイベント機能をそのまま使えるそう。さらにGoogleカレンダーやiOSカレンダーなど、デバイスで使っている予定表のデータを統合表示できます。これなら自分のスケジュールを確認しながら参加イベントを考えられますね。Facebookによると、1日で1億人以上がイベント機能を使ってコンサートやお祭りなどのイベントを発見しているそう。単体アプリにしたのは、そういったイベントを見落とさないようにするためです。Facebookの単体アプリといえば『Facebook Messenger』が有名で、今ではMAU10億人超えのアプリに成長しているんですよ。『Events from Facebook』もその勢いに乗れるのでしょうか。米国以外でのリリースについては明らかにされていないことから、まだ様子見といったところなのかもしれませんね。スマートフォン製品LINE UP

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大容量プラン登場で優良顧客の奪い合いへシフトする携帯市場

2016年10月27日 No comments

iPhone 7が発売される直前に、ソフトバンクがデータ量を気にすることなく利用できる20GBと30GBの大容量プランを発表しました。同社によると、93%の契約者が5GBのプランを契約しているのですが、そのうちの65%は、データ通信量を気にしながらスマートフォンを利用しているということです。5GBのプランに1000円追加することでデータ量を4倍に増量できるとあって市場にインパクトをもたらしたのですが、この動きにKDDIとNTTドコモも追随し、瞬く間に3社横並びとなってしましったのです。ソフトバンクが9月8日に発表した新料金プラン「ギガモンスター」では、月額6000円で20GBと、月額8000円の30GBのプランが用意されました。同社の5GBのデータ定額パック・標準(5)は月額5000円となっていることから、これに1000円足すだけで20GBが利用できるようになります。この時点で大容量プランを導入していなかったKDDIとNTTドコモで20GBを利用する場合、1万6000円かかることから、大きなアドバンテージを得ることとなったのです。この動きに即座に反応したのが、KDDIです。翌日には同社データ定額サービスに「データ定額20」と「データ定額30」を追加すると発表しました。容量と料金をソフトバンクとピタッと合わせる一方で、データ繰り越しとテザリング無料(2017年4月30日まではキャンペーン)で差別化を図ってきたのですが、同日にはソフトバンクも同様の条件変更を行い、対抗してきたのです。

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