auのタブレット端末でもある「iPad Pro」

2016年12月10日 No comments

auから販売されているタブレット端末には「iPad Pro」というものもあります。
このauのタブレット端末は12.9インチと9.7インチの2モデルが用意されています。
また、ディスプレイは最高の解像度を持っていますので、鮮やかで美しい映像を楽しむことができますね。
9.7インチのディスプレイはデジタル映画業界と同じ空間色を使用していますので、より鮮やかで美しい色を魅力的に再現してくれます。
それに、「True Toneディスプレイ」を搭載していますので、周囲の光に合わせて色と明るさを自動的に適応させてくれます。
4スピーカーオーディオも搭載していますので、幅広くきめ細かなサウンドステージを生み出しています。
ですので、ゲームをしているときでも映画を見ているような迫力あるサウンドを楽しむことができるのです。
9.7インチの厚さは6.1ミリで重さが約437g、12.9インチの厚さは6.9ミリ、重さが約713gになっていますので、どちらも扱いやすいと言えますね。
それと、Wi-Fiと4GLTEによって高速ワイヤレス接続が可能となっていますので、ストレスを感じることなく快適に使用することができるでしょう。
このようなauのタブレット端末はバッテリーが最大10時間も持続しますので、ゆっくり映像やインターネットなどを楽しむことができます。スマホコラムのまとめ

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“防水スマートフォンの落とし穴。水濡れしないために “

2016年12月7日 No comments

スマホの防水性能はフィーチャーフォン時代から日本人が好む機能の1つといえます。手脂で汚れた端末をサッと水洗いできたり、入浴中にメールやSNSを確認したり大変便利なものです。しかし、意外にその防水性能を過信してしまうとどんな危険があるのだろうか?そんな「防水性能の落とし穴」と「防水性能を正しく使うための知識」について紹介しましょう。ほとんどのスマートフォンで防水性能を実現しているのは、USB充電端子部とイヤホンジャックにフタがあり、そのフタが水の混入を防いでいるからといえます。ゴムパッキン付きのフタさえきちんと取り付けておけば、メーカーの言うとおり防水になります。しかし、携帯キャリアショップスタッフによれば、「逆に防水スマートフォンの方が水濡れの修理の受付が多いです」と言います。これは一体どういうことなのでしょうか。それは、防水スマートフォンだからという「過信」による事故なのです。「自分のスマートフォンは防水だから大丈夫」という先入観でキャップをしっかりはめ込まず、そのまま水洗い、結果は端末内部に水を侵入させ水濡れ、という事故が多いのです。また、防水性能を保つフタのゴムパッキンの劣化や破損もあります。充電後は必ずフタをはめておく、そして時々はフタのゴムパッキンを確認しておくことが必要です。

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きっとPokemon GO以外でも素敵な発見がたくさんあると思います

2016年12月4日 No comments

このように呼びかけを行っていたPokemon GOのサイト。それが22日の早朝に起きた東日本大震災の余震と言われている地震によって「ラプラスの出現を停止」という事態に変化しています。本当に残念ですが、仕方ないですよね。幸いにも大きな事故、事件などには至ってはいないようですが、まだずっと余震も続くのではと心配です。東日本大震災の時の、あの恐怖が今回の地震でもまたよみがえってきて、精神的なストレスも溜まってしまって。。

そんな人たちを元気づけるためのポケモンGOだったのにね。

でも、23日には感謝際と称してイベントも始まりますし、クリスマスにも新たなイベントを開いてくれると期待しています。

福島県、および東北沿岸部の津波警報が無くなれば、ラプラスの出現もまた再開するでしょう。それを待つだけですね。Pokemon GOのサイトでも、東北には「きっとPokemon GO以外でも素敵な発見がたくさんあると思います」とありました。またすぐに素敵な発見ができる旅に出かけられますよね^^

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「ポケGO配信」3か月、中高年に根強い人気

2016年11月14日 No comments

社会現象を巻き起こしたスマートフォン向けゲーム「ポケモンGO」が、国内配信開始から約3か月たちました。マンネリによる人気の陰りが指摘される一方、スマホゲームになじみのなかった中高年齢層を取り込んでいます。社会問題も指摘されたポケモンGOは、配信当初の熱狂ぶりが落ち着きつつあります。調査会社・ヴァリューズの推計では、1か月に1回以上ゲームを開いた利用者は7月の1100万人から、9月は761万人に減ったとされています。ただ、年齢区分でみると、20歳代の割合が低下したのに対し、30~50歳代が57・1%から60・5%に増え、60歳以上も5%強を占めています。楽天証券の今中能夫アナリストは「自分のペースでのんびりと遊べるところが、大人に受け入れられたのではないか」と話します。一方でポケGO人気で追い風に乗っているような任天堂ですが、任天堂株急落を招いた「Nintendo Switch」という悪いニュースが飛び込んできました。株価急落のきっかけは、10月20日深夜に発表された次世代ゲーム機「Nintendo Switch(ニンテンドースイッチ)」が期待を裏切る結果だったため、その失望感から売られたとの見方が支配的です。10月20日の終値では2万6950円まで上昇していたこともあり、利益確定売りもあったようです。「持ち運び」のための兼用ゲーム機という発想は、ゲームのプレーを大きく変えるほどのインパクトはなく、想定の範囲内ともいえ、かえって「守り」の印象をもたれた可能性は否定できません。

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Facebook、イベント機能に特化した単体アプリを米国でリリース

2016年11月3日 No comments

米Facebookが10/7、イベント機能に特化した単体アプリ『Events from Facebook』を米国のApp Storeで公開しました(まもなくAndroid版も公開予定)。このアプリは、Facebookの“イベント”(ユーザーやFacebookページオーナーがFacebookでイベントを告知・検索・参加する機能)を単体アプリにしたもの。「イベントタブで いいね!をしているページ」や「友達が告知したイベント」、「近くのイベント」などが時系列に表示されるイベント機能をそのまま使えるそう。さらにGoogleカレンダーやiOSカレンダーなど、デバイスで使っている予定表のデータを統合表示できます。これなら自分のスケジュールを確認しながら参加イベントを考えられますね。Facebookによると、1日で1億人以上がイベント機能を使ってコンサートやお祭りなどのイベントを発見しているそう。単体アプリにしたのは、そういったイベントを見落とさないようにするためです。Facebookの単体アプリといえば『Facebook Messenger』が有名で、今ではMAU10億人超えのアプリに成長しているんですよ。『Events from Facebook』もその勢いに乗れるのでしょうか。米国以外でのリリースについては明らかにされていないことから、まだ様子見といったところなのかもしれませんね。スマートフォン製品LINE UP

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大容量プラン登場で優良顧客の奪い合いへシフトする携帯市場

2016年10月27日 No comments

iPhone 7が発売される直前に、ソフトバンクがデータ量を気にすることなく利用できる20GBと30GBの大容量プランを発表しました。同社によると、93%の契約者が5GBのプランを契約しているのですが、そのうちの65%は、データ通信量を気にしながらスマートフォンを利用しているということです。5GBのプランに1000円追加することでデータ量を4倍に増量できるとあって市場にインパクトをもたらしたのですが、この動きにKDDIとNTTドコモも追随し、瞬く間に3社横並びとなってしましったのです。ソフトバンクが9月8日に発表した新料金プラン「ギガモンスター」では、月額6000円で20GBと、月額8000円の30GBのプランが用意されました。同社の5GBのデータ定額パック・標準(5)は月額5000円となっていることから、これに1000円足すだけで20GBが利用できるようになります。この時点で大容量プランを導入していなかったKDDIとNTTドコモで20GBを利用する場合、1万6000円かかることから、大きなアドバンテージを得ることとなったのです。この動きに即座に反応したのが、KDDIです。翌日には同社データ定額サービスに「データ定額20」と「データ定額30」を追加すると発表しました。容量と料金をソフトバンクとピタッと合わせる一方で、データ繰り越しとテザリング無料(2017年4月30日まではキャンペーン)で差別化を図ってきたのですが、同日にはソフトバンクも同様の条件変更を行い、対抗してきたのです。

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auのスマホで見直しもおすすめです

2016年10月16日 No comments

auのスマホを安くするためには、色々とスマホ使用も考えなくてはいけません。
今スマホを使用していて、もしかしたらスマホのプランが合っていない可能性だってあります。
なので、そういったことに注意をしながら使用をすることをおすすめします。
スマホのプランを変えるだけでも、かなりの節約ができるようになります。
最初は、スマホを使用していても、どんなものか分からないものです。
しかし、使っていくうちに、どんどん自分の使用状況が分かるようになってきます。
そうなった時に、スマホ会社の方に相談をすると、ぴったりのプランを見てくれるようになります。
もしかしたら、プランが合ってない可能性があるので見てもらってください。
そうすれば、かなりの節約ができるようになるかもしれません。
そのままスマホを購入すれば、見直しなんてしない方がいると思います。
しかし、スマホの使い状況を見てもらうのは、結構大事なことだったりするのです。
なので、もしも機会があればしっかりと見てもらうと、ちょっと大きい節約をすることができるかもしれません。
毎月のことなので、きちんと考えることも大事なんだと思いましたね。プランについて知らない方は相談してみてください。http://www.samsung.com/jp/contents/guide/smartphone-memory.html

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Pokemon GO Plusのメリット

2016年10月13日 No comments

スマホゲーム『Pokemon GO』のウェアラブルデバイス『Pokemon GO Plus』は、Bluetooth LEで連携できるからスマホ画面を見なくてもポケモンがプレイできてしまうという超便利アイテムだと聞きました。が、本当にメリットがあるのかと疑っているプレイヤーも少なくないようです。そこで今回はPokemon GO Plusのメリットについて考えてみました。1番良いことは、ポケストップでの道具集めとポケモンの捕獲を半自動化できるため、“ながらスマホ”を防止できるという点ですね。Pokemon GOが配信されてから歩きスマホをしている人が多くなり(車のドライバーにもプレイしている人いますね)、実際にも事故も起きています。Pokemon GO Plusがあればボタンを押すだけでアイテムをゲットしたり、ポケモンの捕獲ができたりするのでスマホは触らなくても良いというわけ。仕事中でもボタン一つでアイテムやポケモンをゲットできるって嬉しいですよね。しかもPokemon GO Plusなら赤いモンスターボールでもポケモンゲット率がおそろしく高いそう。もちろん欲しいポケモンを逃す可能性はありますが…ボールを投げるのが不得意な私みたいなプレイヤーには丁度良いかもしれません。というわけでPokemon GO Plusは安全に遊んだり、勉強や仕事が忙しいけどPokemon GOを続けたいという方にはピッタリな商品だと思います。

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ウェアラブル出荷数5割増 従来型ウェアラブルが8割を独占 第2四半期

2016年10月9日 No comments

ウェアラブル・デバイスの出荷数が2016年第2四半期、225万台(前年比26.1%増)に達したことが、最新の統計から明らかになりました。しかしサードパーティのアプリに対応していないウェアラブル(フィットネス機能に焦点を絞ったものなど)の売り上げが48.8%も伸びているのに対し、サードパーティのアプリ対応をウリにする「スマート・ウェアラブル」は27.2%落ちこんでいます。売り上げ促進のために各メーカーが開発した「スマート・ウェアラブル」ですが、数字をみるかぎり、従来型のウェアラブルほど消費者を魅了していないようなのです。国際調査会社、IDCのリサーチマネージャー、ラモン・ラマス氏は、フィットネストラッカーなどを搭載した従来型ウェアラブルが、「手ごろな価格で機能がわかりやすい」という点で、消費者にウケていると分析しています。対照的にスマートウェアラブルは、多くの消費者が様々な可能性を認識しているものの、「まだよくわからない未知のテクノロジー」と受けとめられているようです。要するにエクササイズや健康管理をするためにウェアラブルを購入するのであれば、「目的に見合った従来型ウェアラブルで十分」という考えが一般的なのでしょう。その証拠に、第2四半期の出荷数の82.8% を従来型が独占しているわけです。しかしスマートウェアラブル市場はまだ始まったばかり、今後需要に応じた方向性を明確に打ちだしていければ、従来型を超える可能性もあるといえるでしょう。

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gooのスマホ最新モデル『g06』

2016年9月23日 No comments

先日、NTTレゾナントが発表した「gooのスマホ」の最新モデル『g06』(グーマルロク)は、直販価格が7800円とSIMカード付き& LTE対応としては最安値であるというのが大きな特徴です。今までのgooのスマホも人気があり、g01・g02・g03(いずれもZTE製)は終売となっているし、g04(シャープ製)とg05(ZTE製)についてはまだまだ需要があるため、当面の間は販売を続ける意向が示されています。gooのスマホは、ウェブサービスを誰でも簡単&便利に使いこなせるようにできているので、スマホ初心者でも手に取りやすいのでしょうね。g06のボディは画面が小さくコンパクトな印象を受けるのですが、なぜそのようなモデルにしたのでしょうか。それは1つ前のモデルg05が概ね好評だったにも関わらず、ある若い女性の「もう少し小さくても良い」という意見がキッカケだったのだとか。アンケート調査でも多くの人が4型台の画面のスマホが欲しいと回答したこともあり、g06の画面サイズは4型にすることが決まったそうですよ。そもそも4型画面を持つスマホって選択肢が少ないから需要があるのかもしれませんね。また高いCPU性能やRAMなどが要求されていない事実を踏まえ、g06は敢えて必要のない機能をそぎ落としたものになっているそう。g06が低価格の小型エントリースマホになった理由が分かりました。

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